日本自然やさい協会
ふくしま自然やさいプロジェクトを応援します。



      

今なぜ、自然やさい?
橋本宙八の「マクロビアン自然やさいの世界」 18.10.12



自然やさいのPR

 「福島だてモデル農場」の自然やさいのPRに、竹内求馬さんはじめ菊池正志さん、加藤文男さん、橋本宙八さん、佐藤幸治さん等多くの皆さんに多大なご尽力を戴きました。




竹内求馬

菊池正志
2017年3月10日、学士会館にて
左から
加藤文男 橋本宙八 井上 仁 佐藤幸浩 

 日本自然やさい協会からの支援

 今後、福島県内の自然やさい栽培拠点を着実に増やしていくためには、お客様へのPRがしっかりしていなけれればならない。
 こうした考えのもと、佐藤幸治さんが所属する関東経済局・農政局認可
「社会貢献事業協同組合」の応援で、村北州敬佐藤幸治野川優の皆さんに、「ふくしま自然やさい」を応援する「日本自然やさい協会・ふくしま自然やさい友の会」をつくって戴きました。


ふくしま自然やさい友の会
ご挨拶

 日本自然やさい協会は、「ふくしま自然やさい」を「100歳を元気に生きるマクロビアン自然やさい」と命名しました。未来を担う子供に向けて自然やさいの美味しさを楽しんで戴く活動に取り組んでいきます。


佐藤幸治さんとともに、
ふくしま自然やさい友の会の運営にあたる
村北州敬さん
7月27日、福島だてモデル農場を見学


福島だて農場で生の人参をガブリ


且ゥ然やさいファームの佐野社長(中央)と名刺交換




現地の責任者加藤さんの案内で
露地栽培農場を見学


ハウス栽培も見学


7月28日の夏やさい宅配セット
トマト、ニンジン、じゃがいも、とうもろこし、ナス、キューリ


大阪に持ち帰ったふくしま自然やさい
トマト、じゃがいもを検証試食してみました。
じゃがいもは甘さがあり、さつまいも的に感じました。
今から実績づくりです。(村北州敬)