ふくしま
自然やさい友の会の発足



      

今なぜ、自然やさい?

橋本宙八の「マクロビアン自然やさいの世界」 18.8.3

加藤文男の「ふくしま自然やさいは消費者に何を訴える?」  18.3

ふくしま自然やさい宅配申込のご案内



お客さまを開拓する
ふくしま自然やさい友の会
発起人の皆さんにベースをつくって戴きました!

 福島だてモデル農場のスタート以来、「ふくしま自然やさい」のお客様確保に、竹内求馬さんはじめ菊池正志さん、加藤文男さん、橋本宙八さん、佐藤幸治さん等多くの皆さんに多大なご尽力を戴き、「ふくしま自然やさい友の会」のベースをつくって戴きました。




竹内求馬

菊池正志
2017年3月10日、学士会館にて
左から
加藤文男 橋本宙八 井上 仁 佐藤幸浩 

 お客様の拡大に向け
ふくしま自然やさい友の会が発足

佐藤幸治さん、村北州敬さが核となって、活動を開始!

 今後、福島県内の自然やさい栽培拠点を着実に増やしていくためには、お客様の拡大路線がしっかりしていなけれればならない。

こうした考えのもと、
「福島だてモデル農場」の開設2年目を迎え、発
起人会の佐藤幸治さんが所属する関東経済局・農
政局認可「
社会貢献事業協同組合」の当時の代表
理事嶋津喜義さん(写真左)から、「ふくしま自
然やさい友の会」の発足を提案して戴きました。

 嶋津さんからの提案を踏まえ、「ふくしま自然
やさい友の会」の活動をフクシマ復興応援事業の
一環として位置づけ、佐藤幸治さん
の村北州敬
さん(潟Gムソリューション代表取締
役)に、会
員拡大に向けた会の運営全般に関わる事務局業務
を担当して戴くことになりました。


ふくしま自然やさい友の会
事務局からのご挨拶

 「ふくしま自然やさい」を「100歳を元気に生きるマクロビアン自然やさい」と命名し、皆さんに本物のやさいを宅配でお届けする「ふくしま自然やさい友の」を発足させました。
 私達は「フクシマ復興応援ネットワーク」と連携し、フクシマを支援する農業法人「且ゥ然やさいファーム」が「福島だて農場」で栽培する「ふくしま自然やさい」の宅配顧客会員の拡大を応援します。

 「ふくしま自然やさい」が、全国の皆さんに広く受け入れられ、未来を担う子供たちと一緒に美味しさを楽しんで戴くようになることこそが、福島県農業の風評被害克服につながる確かな一つの道と確信します。皆様のご入会を宜しくお願い申しあげます。(佐藤幸治、村北州敬)


佐藤幸治さんとともに、
ふくしま自然やさい友の会の運営にあたる
村北州敬さん
7月27日、福島だて農場を見学


福島だて農場で生の人参をガブリ


且ゥ然やさいファームの佐野社長(中央)と名刺交換




現地の責任者加藤さんの案内で
露地栽培農場を見学


ハウス栽培も見学


7月28日の夏やさい宅配セット
トマト、ニンジン、じゃがいも、とうもろこし、ナス、キューリ


大阪に持ち帰ったふくしま自然やさい
トマト、じゃがいもを検証試食してみました。
じゃがいもは甘さがあり、さつまいも的に感じました。
今から実績づくりです。(村北州敬)








事務局代表
村北 州敬