日本版6シグマ
実践活動
監査

 企業間の取引にあっては、顧客側は「取引先が製品やサービスの提供において安定的なQCDを保証できる力を持っているか」について強い関心がある。
 「日本版6シグマ」への取り組みが、取引先の監査に耐えられるレベルにあるかどうかを見る「実践活動監査」のポイントをシリーズで案内します。


日本版6シグマ監査概論

○BSTプログラムによる
 プロジェクトマネジメントの実践
 

@

日本版6シグマ「基本フロー」の再確認

A

基本用語の再確認

B

推進体制の監査

C

4つの監査基本ポイント

D

評価表


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