日本版6シグマ
OS
BSTプログラム
概 論

日本企業のボトムアップ力を真に生かすために
経営と現場がBSTプログラムの共有化を!

@

BSTプログラム」の背景・定義・構成

A

W型問題解決フロー」をベースにした「日本版6シグマOS」

B

BSTプログラム」で
「DMIC」に通じる問題解決の筋道を学ぶ

C

Semi-Exact Science」としての「BSTプログラム

D

「創造的情報処理力」のレベルアップが不可欠

レベルアップ1
○問題意識の強さ
○情報の収集力とデータ化力

レベルアップ2
○情報を独断的にねじ曲げない力
○データの不十分さを補って読む力

レベルアップ3
○情報、データを弁別する力
○情報、データの本質を引き出す力
○情報、データ間の本質を同定する力

E

BSTプログラムで求められる情報処理能力
「Articulacy」という概念について



BSTプログラム
W型問題解決フロー「8つのラウンド」
@

問題提起ラウンド
6シグマプロジェクトの設定

A

現状把握ラウンド
VOC、CTQの本質的把握

B

具体策ラウンド
6シグマ課題へのアプローチ策のデータ化

C

基本業務課題「SSP」設定ラウンド  

(1)基本業務課題のコンセプト化      その1

(2)基本業務課題の鳥瞰図化        その2

(3)手法としての「KJ法」の位置づけ   その3

D

最適解決案作成ラウンド    
基本業務課題に対する最適アプローチ策の検討

E

リスク対策ラウンド
CPの設定とリスク対策の打ち方

F

実行マスタープラン作成ラウンド
実行マスタープランの作成方法と原則

G

進捗管理ラウンド

(1)実行マスタープラン全体のマネジメント

(2)基本業務改善プロセスの標準化


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