日本版6シグマ
概 論

「日本版6シグマ」の背景
@

ジャック・ウエルチの「6シグマ」との出会い

アメリカの「6シグマ」
 ジャック・ウエルチの「GE版6シグマ

4つの基本概念

A

今度はアメリカの「6シグマ」に学ぶ番

「日本版6シグマ」の提案
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「日本版6シグマ」が目指すもの

「VOC」から「CD」につながる「Quaria」を
極小の「COPQ」で実現できる

問題解決力ある組織をつくる

A

日本版6シグマのための「OS」
「BSTプログラム」の体系化

People Out」と「Work Out」を両輪として
○No.1、2戦略が出発点
○People Out
 トップ主導型人材育成、組織強化路線
○Work Out
 組織の問題解決力アップ路線

B

M0〜M6型まで、
企業組織を「6つのモデル」に分類
「日本版6シグマ」で問題解決力ある「M5型組織」づくりを!

企業組織の風土改革なくして業績の回復なし

日本企業の「和と協調」の「M1型組織」の行き詰り

○ポスト「M1型組織」は?
 
一気に!、問題解決力のある「M5型組織」へ

C

ジャック・ウエルチも目指す「M5型組織」

○アメリカ企業復活のために
 
M0型はもちろんM1型組織も否定

○「日本版6シグマ」がめざす
 
「Work Out」による「M5型組織」づくり

○「Work Out」の実践で、
 
日本企業組織のさらなる「ボトムアップ力」の実現を!


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